経営者の
皆様へ
次世代へ事業を繋ぐなら
デジタル化は急務です!
加速するデジタル化の波に取り残されないためにまずは身近なところから社内のデジタル化をスタートしませんか?
次の走者へ事業のバトンを繋ぐため、あなたの“伴走者”としてサポートします。

見積・納品・発注・契約書までフル対応
機能1
kintoneを活用した当社独自のサービスにより、受発注の帳票作成プロセスを効率化!会計帳簿に必要な書類を全てこれ一つで作成できます。また、あらかじめ情報を登録できるのでその都度、文字を入力する必要がありません。そのため処理時間の短縮・誤字脱字の軽減に役立っています。
誰がいつ見積を送ったか、その後どんなフォローをしたかなど、BANSO DX PROがあればグループウェアと同じように情報の共有・管理が可能です。過去メールや紙資料をひっくり返す必要がなくなります。また、未フォロー案件や入金遅れなどが一覧で見えるので「次に何をすべきか」がわかり回収の遅れを防げます。
見積書で1回入力したデータをワンクリックで他の帳票に変換できるので、数字の打ち直しや書類作り直しの時間が削減されます。
見積書・契約書・請求書などがクラウドにまとまっているので「最新版がどれか分からない」「どこに保存したか忘れた」という混乱がなくなります。
出張中やテレワーク中でも、書類の作成・承認・共有が可能です。移動中や商談先でも対応が進められます。
在庫が発注点を下回ったときや見積期限・納期が近づいたときなど、必要度に合わせて即時または日次で通知を送ります。通知はメールだけでなく Slack などの外部ツールにも対応しています。普段使っている環境に直接届くため、アラートを見落とす心配がありません。
支払期限・見積有効期限・契約更新のアラートに。リマインドを自動化。
出荷予定・配送遅延アラート。庫内状況の自動通知で対応漏れ防止。
PTAや学校行事の締切管理。提出物や原稿の期限通知にも応用可。
プロジェクトの進行状況、担当者、期限などを直感的に把握できるガントチャートを搭載しております。複雑な工程管理も視覚化され、計画の遅れを早期に察知できます。
案件ごとの制作工程(構成→デザイン→校正→入稿)をガントで管理。修正履歴や進捗が一目で把握できる。
現場ごとの工程管理(着工~完了)を日単位で可視化できます。
要件定義~リリースまでをタスクで整理。遅延発生時の影響範囲もすぐ把握できる。
商品や部材、定期発注品などを登録しておけば、過去の注文データをもとにワンクリックで発注処理が可能です。打ち間違い・漏れ・入力作業といった人為的ミスを大幅に削減します。
材料・部品の定期発注をミスなく実行できます。
よく使う資材の発注を簡略化できます。
備品発注の属人化を解消できます。
⾒積書アプリと連携し、⾒積書を提出した後のいつ・何を行ったかの管理をします。見積書提出後、メールした・電話したなど日付別に入力することができます。これにより商談の進捗や熟度の管理ができ、案件の受注をフォローします。通知モードを使うことで【見積書を出したままだった】【対応が遅かった】などで起こる機会損失を防止します。
機能2
電子データ化された書類が存在していた日時を証明し、改ざんがされていないことを証明する電子スタンプです。BANSO DX PRO は無制限にタイムスタンプ付与が可能です。総務大臣認定の「 セイコータイムスタンプサービス」を使用したタイムスタンプ発行サービスを利用しております。
※本製品は Windows 対応のソフトになります。
※本ソフトを正常に動作させるためにお使いのウイルス対策ソフトによっては対応が必要な場合があります。
今後電帳法が本格化するにあたりどうしようかと考えていたところ、電帳法に対応する書類を簡単に作れるアプリがあると紹介いただき会社に導入してもらいました。
ほんとうにアプリの操作もシンプルで覚えやすかったです。一度だけ来社していただき操作のデモを体験しました。デジタル関連が苦手なんですがその翌日から問題なく操作できました。
また、弊社は担当営業ごとに請求書を発行するのでこれまで保存先なども決まっておらず各営業が各自保存していました。営業が不在や休んだ際、いちいち確認しないと書類の在りかがわからないという問題もあったのですが、BANSO DXを使うことで一括保存・管理ができるようになったのもありがたいです。簡単な操作でファイル名やタイムスタンプなど電帳法に沿った書類ができあがるので助かっています。今は請求書だけデジタル化していますが今後は様々な書類をBANSO DXで管理しようと思っています。