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その困りごと、BANSO DX が解決します。
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PDF を取り込むと「ファイル名を付ける → タイムスタンプを押す → クラウドに保管する」までが自動で進みます。 人がやるのは、内容の確認と、必要なときの検索だけです。
ドラッグ&ドロップで複数ファイルを一括アップロード。スキャナ・複合機からの直接送信にも対応。
従来の OCR とは違い、AI が書類種別・顧客名・金額を意味理解。統一ルールで自動命名するので、バラバラだった書類が一気に整理されます。
Seiko 認定 TSA に直接接続。電帳法「真実性」要件を制度的にクリア。発行枚数は無制限。
顧客名・日付・書類種別・金額のいずれからでも 3 秒で検索。過去の書類も即取り出し。
外出先からアップロード・検索・確認。受け取った請求書をその場で保管、営業先では過去の見積をすぐ参照できます。
専用アプリのインストールは不要。スマートフォンのブラウザからログインすると、次の操作ができます。
スマホに届いた請求書の PDF や写真(JPEG)を、外出先からそのままアップロード。ファイル名付け・タイムスタンプ・保管まで自動で進みます。
請求書・見積書・納品書など、BANSO DX に保管した書類の PDF をスマホの画面で表示できます。
営業先や商談中でも、取引先名や日付で絞り込んで過去の見積をその場で探せます。
探した書類の PDF をスマホに取り出し、メールやチャット、商談メモにそのまま添付できます。
書類の取り込み(アップロード)、検索・ダウンロード、取引先などの登録(マスタ管理)。毎日の操作はこの画面で行います。
画像はクリックで拡大できます。
Excel で作った請求書や、複合機で取り込んだ紙の請求書を PDF / JPEG で BANSO DX へアップロード。 リネーム・タイムスタンプ付与・サーバー保管までをまとめて行います。
電子データ化された書類が存在していた日時を証明し、改ざんがされていないことを証明する電子スタンプです。 BANSO DX は無制限にタイムスタンプ付与が可能です。総務大臣認定の「セイコータイムスタンプサービス」を使用したタイムスタンプ発行サービスを利用しております。
保存した書類が「改ざんされていない」「すぐ探せる」「10 年残る」ことを、製品の仕様で満たしています。
Seiko 認定タイムスタンプ局(TSA)による改ざん防止。電帳法施行規則 第4条の要件を制度的にクリア。
顧客名・日付・金額の多軸検索を標準装備。施行規則の検索要件を満たします。
10 年保管に対応するクラウド保存・自動バックアップ。法定保存期間中、確実にアクセスできます。
操作デモで、アップロードから自動命名・タイムスタンプ付与・検索までを実際にお見せします。
10 名までなら STANDARD、11 名以上なら PREMIUM。タイムスタンプは両プランとも無制限です。
※ 表示価格は税抜です。初期費用・契約期間・解約予告等の詳細はお問い合わせ時にご案内します。
※ どちらのプランが合うか分からない場合もお気軽にご相談ください。
| BANSO DX(本製品) | BANSO DX PRO | |
|---|---|---|
| 向いている会社 | 書類整理と電帳法対応から始めたい | 見積〜請求まで業務全体を変えたい |
| できること | PDF帳票の保存・管理・自動リネーム・タイムスタンプ無制限 | 業務 12 モジュール + AI 見積・請求 + 勤怠管理 |
| 現場連携 | — | LINE 日報・スマホ発注・作業指示書 |
| 個別開発 | — | 会計連携・独自帳票・レガシー刷新に対応 |
業種ごとに、BANSO DX で保管・検索するとよい書類の例です。
図面・見積書・発注書・注文請書を一括管理。長期保管が必要な技術書類も電帳法対応で安心。
取引先別の月次請求書・納品書を統一ルールで保存。検索性が劇的に向上します。
工事代金領収書・契約書・検収書など、長期保存が必要な書類の電帳法対応に最適。
業務委託契約書・月次保守費請求書を自動命名・タイムスタンプ付与で整理。
大量発行する検収書・出荷指示書をタイムスタンプ無制限で扱えます。

有限会社ゴルゴオフィス 営業部長 伊藤様
東京都豊島区のデザイン会社
デジタルが苦手でも、デモ体験の翌日から問題なく操作できました。
今後電帳法が本格化するにあたりどうしようかと考えていたところ、電帳法に対応する書類を簡単に作れるアプリがあると紹介いただき会社に導入してもらいました。
ほんとうにアプリの操作もシンプルで覚えやすかったです。一度だけ来社していただき操作のデモを体験しました。デジタル関連が苦手なんですがその翌日から問題なく操作できました。
また、弊社は担当営業ごとに請求書を発行するのでこれまで保存先なども決まっておらず各営業が各自保存していました。営業が不在や休んだ際、いちいち確認しないと書類の在りかがわからないという問題もあったのですが、BANSO DXを使うことで一括保存・管理ができるようになったのもありがたいです。簡単な操作でファイル名やタイムスタンプなど電帳法に沿った書類ができあがるので助かっています。今は請求書だけデジタル化していますが今後は様々な書類をBANSO DXで管理しようと思っています。
代表取締役社長
片山 泰一
2000年 横浜国立大学大学院 工学研究科 電子情報工学専攻 博士課程前期修了。同年、株式会社東芝入社。社会インフラ事業にて主にプラント自動制御の研究・開発に携わる。 2003年、次世代プラント自動化のプロジェクトリーダーとして事業部長賞を受賞。その後アータ・ジヤパン株式会社に入社し、社内 IT システムを独自に構築。(業務効率 70%アップを実現)
「大手のソフトを導入しても難しくて使いこなせない」「手が届かないところがあるため結局エクセルで管理している」—— そんな悩みに、実際に DX を経験した企業として寄り添います。
当社は製品の設計から製造、販売を手がける企業です。これまでデジタル技術を駆使してさまざまな問題を解決してきました。実際に自社の DX 化を進め、生産性の向上を実感しています。しかし、同じ産業の中で、小規模な製造業や卸売業者など DX が進んでいない企業も多く存在しています。
我々はこれまで自社で実践してきた IT の知識をもとに、DX に悩む中小企業様に支援を提供することを目指し新しい事業として「BANSO DX」をスタートさせました。現場での問題やご意見にしっかりと耳を傾け、1社1社に合った段階的な DX の進め方を提案します。
「ペーパーレス化したシステムを導入したいけれど、どのシステムを選べばいいかわからない」「DX 化に取り組みたいが、何から始めればいいか分からない」といった方々に対して、事業の各フェーズでどのような活動が行われ、進捗がどのように進むのかを分かりやすく説明し、実際に体験していただきたいと思っています。
Contact — お問い合わせ
「自社の書類でも使える?」「どちらのプランが合う?」など、お気軽にご相談ください。
お電話でのお問い合わせ
045-662-0533
受付 10:00〜18:00