私たちは、現場が実際に使えるDXにこだわっています。

実証導入(PoC)でエンジニアが伴走致します!

実際の業務フローに合わせて、エンジニアが御社専用にカスタマイズいたします。
「やってみたらうまくいかなかった」
そんなよくある失敗を未然に防ぎます。

アータジヤパンが選ばれる

3つ理由

DX=高額システム導入ではありません。
ヒアリングを行い現場の課題を洗い出し、今本当に必要な改善をご提案します。

① 現場に合うDXが完成する

現場の業務フローを丁寧ヒアリング・分析し、現場に合う形にエンジニアがkintone・WEBアプリ・AIを用いて御社専用に最適化致します。「システムやツールを入れたのに結局使われない...」 そんなお金の無駄を回避できます。

② 実証導入(PoC)で試せるから
ムダな投資がゼロ

いきなり高額システムを導入せず、PoC(実証導入)でまずはお試し運用できます。 現場で実際に触って確認できるので、不要なコストを避け投資の精度を高められます。

③ システムが定着するまでエンジニアが
伴走し、運用を支援致します

導入したが使われない状態を作らないために、エンジニアが実務に合わせて調整を行いながら運用までサポートします。現場の負担を最小限にし、システムが社内に定着するまで確実に進めます。

実証導入(PoC)の流れ

1現場ヒアリング

現状の悩みをお伺いしてどこから手を付けるべきか・何からDX化すべきかを明確にします。

2改善プランの設計

ヒアリング内容を元に、効果が出る改善案を設計致します。
既存の仕組みや現場負荷まで考慮してプランを構築します。

32ヶ月間の実証導入(PoC)

実際の業務フローに沿って、小規模で効果を検証します。
導入判断に必要な「実用性・現場との相性・運用負荷」をこの期間で明確にします。

4システム構築・カスタマイズ

検証結果を踏まえて、本番仕様に最適化致します。現場で使用されることを前提に、業務手順に沿った仕様に仕上げます。

5本導入後の運用・伴走サポート

PoCで確認した内容をもとに本番環境へ反映し、 運用開始後もエンジニアが継続して調整・改善を行います。

月額:3万円〜

運用定着までの継続サポートを含みます。

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実証導入(PoC)の事例紹介

AIによる宛名自動作成・返信システムの実績報告
メール対応を効率化するシステムの実装しました。

実現したこと

  • 宛名の自動作成:メールの署名をAIが読み取り、相手の「会社名」と「氏名」を自動で判別して宛名を作ります。
  • 特定のメールへの自動返信:手動で専用フォルダに移動させたメールのみを対象に、最適なメッセージを添えて即座に返信を行います。
  • 長い名称への対応:カタカナの長い社名なども、正確に読み取れるよう調整済みです。

検証の結果

  • 正解率100%を確認:外部からのテストメールに対し、正しい宛名で返信できることを実証しました。

現在の状況

  • 現在、実際の業務メールでの運用を開始しております。
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